シージ配信、女配信者が勘違いで参加者に謝らせる構図
レインボーシックス シージのパーティVCで、配信者が発言を攻撃と取り違え、参加者にその場で謝罪させたクリップが拡散。後から勘違いと分かっても、配信側が主導して謝らせる構図そのものが話題になっている。
レインボーシックス シージのパーティVCで、配信者が発言を攻撃と取り違え、参加者にその場で謝罪させたクリップが拡散。後から勘違いと分かっても、配信側が主導して謝らせる構図そのものが話題になっている。
「推してるならメンバーシップくらい入るのが当然」という空気に対して、「視聴・コメント・拡散も応援だ」と反発する声がぶつかり、応援の定義そのものが問われている。
代表曲のテーマと子ども服ブランドの相性を問題視する声が広がり、脅迫まで出て企画が中止。本人が経緯を説明したことで、また賛否が分かれている
個人勢VTuberの投稿をきっかけに、「楽して数字を増やしたい」発想と、「配信を良くして知ってもらいたい」発想は根本から違う、という空気が広がった。
「転生して前世を匂わせるやつは十中八九おもんない。俺は一人のキャラとして見てるから嫌い」という声に、VTuber界隈の賛否が真っ二つに割れた。
引きこもり・対人苦手・深夜雑談だけ、という「社不」を売りにしたVTuber像が、スト鯖・コラボ・常設RPの時代に通用しにくくなっている、という話が出ている。キャラとしての社不はまだ受ける。生活そのものが社不で、人と遊べない人は数字も場も取れなくなっている。
常設のストグラでは、数字目的で入った小規模配信者が街の空気を壊す、という指摘が強い。キャラではなく本人の感情で詰める、集団で新人を追い込む、ゲームとして撃つだけで役を演じていない。RPとイジメの境界が見えにくいのが、期間限定スト鯖より重いと言われている。
YouTubeが2027年展開予定の「ライブショーダウン」は、共同配信中の2人がチャット・ギフト・スーパーチャットでスコアを競う対戦機能で、盛り上がりと収益増への期待と、TikTok LIVE的な投げ銭競争への警戒が同時に広がっている。
2026年8月3日、個人VTuberの欖式 卯美優(らんしき うみゆ / @ranshikiumiyu )が、親のがんをネタにした荒らしコメントに「そのギャグうける!」と返せるメンタルがない人はVTuber向きではない、と投稿。がんを例にしたことと「ノンデリ推奨」に見える論調で炎上し、「炎上商法」批判と「現実を言っただけ」という擁護に割れた。
個人VTuberの月華彗(@sui_gekka )が雑談配信を立てたものの同時接続数が0のまま時間が過ぎ、雑談を始められないと判断して枠を閉じ、告知にいいねした人への謝罪を投稿。9月初旬にかけて「悲報」として広がり、個人勢のメンタルと推薦・アルゴリズムの厳しさが話題になった。
9月下旬、大塚翔太氏らの反論投稿をきっかけに「VTuberはネットキャバクラ」論が再燃し、配信者側は「ラジオや大道芸に近い」「主語が大きすぎる」と反論・自虐で応じた。
個人勢の2.5次元VTuber・木戸ルナ(@kido46238203 )が、絵師に対して根拠の薄いAI利用疑惑を拡散し、批判を浴びた騒動の経緯
閲覧データの集計開始後に表示します。