時系列
しめさばが投稿したイラストを、木戸ルナがAIイラストだと決めつけ、Xで拡散した。この時点ですでにしめさばをブロックした状態だった。配信者同士のDiscordでも悪口が出回り、しめさば側は「その状態で納品するのは不安を煽られた」「胸に突き刺さり、絵師を辞めようと考えた」と述べた。

個人勢の2.5次元VTuber・木戸ルナ(@kido46238203 )が、絵師に対して根拠の薄いAI利用疑惑を拡散し、批判を浴びた騒動の経緯
しめさばが投稿したイラストを、木戸ルナがAIイラストだと決めつけ、Xで拡散した。この時点ですでにしめさばをブロックした状態だった。配信者同士のDiscordでも悪口が出回り、しめさば側は「その状態で納品するのは不安を煽られた」「胸に突き刺さり、絵師を辞めようと考えた」と述べた。

「先にブロックしてから拡散するのはフェアでない」
「謝っているのに『一切関わりたくありません』は謝罪になっていない」
「名誉毀損しかねないことをしておきながら、説明が雑」
「反AIを掲げるなら、個別の絵師を狩るより大きなツール側と向き合うべき」

レインボーシックス シージのパーティVCで、配信者が発言を攻撃と取り違え、参加者にその場で謝罪させたクリップが拡散。後から勘違いと分かっても、配信側が主導して謝らせる構図そのものが話題になっている。
「推してるならメンバーシップくらい入るのが当然」という空気に対して、「視聴・コメント・拡散も応援だ」と反発する声がぶつかり、応援の定義そのものが問われている。
代表曲のテーマと子ども服ブランドの相性を問題視する声が広がり、脅迫まで出て企画が中止。本人が経緯を説明したことで、また賛否が分かれている
個人勢VTuberの投稿をきっかけに、「楽して数字を増やしたい」発想と、「配信を良くして知ってもらいたい」発想は根本から違う、という空気が広がった。
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