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「社不VTuberは終わり」が界隈で語られ始めた理由 みんなの反応

引きこもり・対人苦手・深夜雑談だけ、という「社不」を売りにしたVTuber像が、スト鯖・コラボ・常設RPの時代に通用しにくくなっている、という話が出ている。キャラとしての社不はまだ受ける。生活そのものが社不で、人と遊べない人は数字も場も取れなくなっている。

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みんなの反応

「昔は『話せない・出られない・昼夜逆転』自体がコンテンツだった。今はそれが量産されて、差分がない」

「社不をネタにできる人は、実は社不じゃない。編集も告知もコラボ調整もできる。本当の社不は投稿が止まる」

「企業Vも個人も、イベントとコラボができる人が残ってる。ソニーの事務所すら閉じたのに、部屋から出ない人だけが増えても市場は動かない」

「社不V解剖みたいな企画はまだ面白い。でもあれは『社不を芸に昇華した人』の話。生活崩壊して配信できない人の話じゃない」

「VTuberを現実逃避の逃げ場にしてる人と、仕事としてやってる人は、最初は同じに見える。2年で差がつく」

「終わりなのは社不キャラそのものじゃない。『何もしない社不』をアイデンティティにした配信の方」

「残る社不は、社不を笑いに変えて外に出せる人。出せない人は、界隈の外に戻るしかない」

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